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【画像あり】人妻は簡単にセフレにできるってホント?実践検証!

ここ最近、全くと言っていいほどオナニーをしていません。したいなと思う時はありますけど、必死に我慢します。なぜかというと、

セフレの人妻といっぱいセックスしてるからですw

1週間に最低1回は会っているんですけど、会ったら会ったで泥みたいになってセックスします。オナニーはオナニーでまた気持ち良いんですけど、セックスのことを思えばやっぱり我慢したくなっちゃうんですよね。

出会い系で旦那が単身赴任中の人妻ゲット

とある出会い系サイトを利用していたときのこと、結婚してるにも関わらず掲示板に「仲良くなれる人欲しい」といった書き込みをしている女性に出会いました。

旦那が単身赴任の人妻とか、どんだけ優良物件なんだよ、そんなのいるわけねえよとか思うかもしれませんけど、現実に存在したんですよ。知り合った当初は特にそんなこと聞いてなかったんですけど、ラインを通じて仲良くなってからその話を聞きました。

「旦那さんに付いて行く選択肢はなかったの?」
「子供が保育園に入れたからね。ほら最近入るのも大変だから」
「大変だね。寂しくないの?」
「そりゃ寂しいよお…」

結婚5年目ということでしたけど、聞いている限りお互い愛情が冷めているということもなく、順風満帆な結婚生活を送っている模様。でもそんな既婚者でも出会い系サイトに登録しちゃうんですから怖いですよね。

旦那が単身赴任という話を聞いてからというもの、俺は香織さんに猛アプローチを仕掛けました。寂しさで心にぽっかりと空いてしまった穴を埋めるべく奮闘。

実際の目的はただセックスしたいだけだったんですけどww

毎日こまめに連絡を取っていれば、どんな女性でも少しは心を開いてくれます。特に香織さんのような寂しい思いをしている女性は尚更です。そうなった時にはもう俺も割ときわどい下ネタも会話の中に取り入れていて、

「旦那さんはどれくらいの頻度で帰ってくるの?」
「遠いからなあ、月1帰ってくればいい方かな」
「じゃあ帰ってきた時はベッドでヒートアップだ笑」
「最近はもう落ちついちゃったよ笑」

28歳で落ち着くって、女性はそんなもんですかね。少なくとも男はまだまだ性欲旺盛な時分ですよね。その辺りを深く掘り下げていくと、

「欲求不満ではあるよね。笑」の言葉…頂きましたwww

ラインでここまで聞き出せればもう十分ですよ。あとは会う段取りを決めるだけ。幸い香織さんは時間の都合がつけやすく、平日の昼間なら大体オッケーという返事をもらえました。やっぱり人妻と会うなら平日の真昼間ですよね。興奮しちゃいます。

セフレにする目的で人妻と会ったらスゲー美人だった

写メは交換できませんでしたが、こうなったら多少残念な女性が現れてもホテルに連れ込む気でいました。しかし、性欲魔人になった俺の前に現れたのは

清楚系スレンダー美人妻がきたああああwww

その時点で俺のムスコは臨戦態勢。ズボンのチャックが壊れるんじゃないかと思うほどに下半身に血が集まりました。車の中で本当に良かった。外にいたら公衆の面前でテントをさらすところでしたよ。

車を適当なところに停めて、雰囲気の良さそうなカフェへ入店。香織さんのシンプルな装いが店の雰囲気にマッチしています。こんな美人が人妻とか、旦那どんだけ幸せ者よと思わず嫉妬してしまいました。

「出会い系で結構会ったりするの?」
「実はこれが初めてで…」
「そうなんだ!じゃあ緊張してる?笑」
「むちゃくちゃ緊張してますねえ」

そういう割には落ち着いた感じ。挙動不審なところもないですしね。その日は14時までしか時間が空いていないということで、その時の時刻は12時ちょうど。残り2時間。行くところまで行くべきか、それとも慎重を期するか。微妙なラインです。

どうすべきか。マンガになったらきっと劇画調になっているであろう濃い顔で考えていたら、

あれ、いつの間にかホテルにいるーwww

というのは冗談。いや、ホテルにいるのは本当なんですけど、いつの間にかではなくて、きちんと段階を踏んだ上でホテルにいます。そう、俺は行くところまで行くことを選択した結果、香織さんをホテルに連れ込むことに成功したのです。

人妻をセフレにするためにラブホに誘導していくと…

悩んでいてもしょうがない。そんなわけで俺たちはカフェを後にしました。残り2時間ずっとカフェでおしゃべりというのも芸がありませんしね。軽くドライブでもしましょうかと香織さんに提案し、発進。

「どこか行きたいところとかあります?」
「ちょっとすぐには思いつきませんね、すみません」
「いえいえ、じゃあ俺の行きたいところでいいですか?」
「あ、いいですよ」

そして2人を乗せた車はラブホテルの駐車場へwww

こういう時は分かりやすさを重視するのが一番。俺はあなたとセックスがしたいというアピールをしたもん勝ちですよ。助手席の香織さん固まってますけど、でも逃げないし、顔も仄かに赤い。うん、いける気がする。

「だめですか?」
「え、うーん…」
「だめなら出ますよ。嫌がることはしたくないので」
「嫌ではないし、だめでもないけど…」

きっぱりと拒絶する返事が来ない時点でもう落ちたも同然さ。

このままだと煮え切らない返事を延々としてきそうなので、多少強引に香織さんをホテルの中に連れ込みました。背中に手を添えて軽く押しただけなんですけどね。

そして14時まで、いや正確には14時半までセックスしてました。
保育園の近くまで車で送ると言うと、それならあと30分は大丈夫という答えが返ってきましたから。言ってみるものですね。

それからというもの、この人妻とは週に一度は必ず会って、エッチをするだけの関係になっています。男からしてみるとまさに理想ともいえる関係ですよw
ただ、既婚者とこういった関係になるというのは少なからずこちらにもリスクがあるので、あまり深みにはまらない程度に付き合っていこうと思います。